Top
ホーム » コンセプト

一般的なハウスメーカーとの価格の違いについて・・・

ハウスメーカーとの違いは?
ハウスメーカーで新築をする際に、外構の提案をするメーカーもあります。
この場合、大半の方が家の打ち合わせの延長線上でそのままハウスメーカーに外構も依頼してしまいます。
しかし、ハウスメーカーが直接工事を行うことは100%ありません。
通常は、下請けの業者へ外注されて施工します。
中には自社に外構のデザインスタッフがいるところもありますが、ほとんどのところがデザインも外注です。
外注先の外構業者は100万前後の提案をし、中間マージンをのせたお見積もりを提出します。
通常10%〜25%近くはハウスメーカーの取り分なのです。
下の図を参考にしてみてください。

ハウスメーカーにご依頼の場合
マージンあり
アイガーデンに直接依頼の場合
マージンなし


上の図のように、当社に依頼していただければ通常発生する中間マージン発生しません。
ですから、当然ハウスメーカーを経由するよりも安い金額となります。
過去にはハウスメーカーの見積もり金額より数十万円安くなったケースもあります。
これはリガーデンでも同じことです。家は家のプロフェッショナルに。
お庭はお庭のプロフェッショナルに依頼するのが、お客様にとっても家にとっても本来あるべきカタチだといえるのです。
そもそもの誤解は、お庭の専門店に依頼すると、外構工事が住宅ローンに組み込めないという勘違いがあります。
そんなことは一切なく、ローンは銀行をはじめとする金融機関から借り入れするものですから、家と外構が別々の業者であってもひとつのローンで借り入れするこができます。
ハウスメーカーが語らないことも実は存在しているのです。


ホーム » コンセプト